RESULTS
体操・新体操・トランポリンの大会の結果
終わった主な大会の、優勝と日本の選手の結果を新しい順に並べました。点数・順位は大会の公式結果と報道で確かめています。
| 日程 | 種目 | 大会 | 結果 |
|---|---|---|---|
| 10月1日(木)〜3日(土) | 新体操 | 第20回アジア競技大会(新体操) | 団体総合でフェアリージャパン(田口久乃・西本愛実・田邊観世埜・花村夏実・田中友菜)が銀メダル(52.500点)。個人総合の決勝には喜田未来乃が出場。 |
| 9月27日(日) | トランポリン | 第20回アジア競技大会(トランポリン) | 女子は森ひかるが金メダル、宇山芽紅が銀メダル。男子は松本悠生が4位、岸大貴が6位。 |
| 9月24日(木)〜27日(日) | アクロ体操 | 第30回アクロ体操世界選手権 | 国別団体はイスラエルが金、ロシアが銀、アメリカが銅。イスラエルが金メダル5個を取った。 |
| 9月21日(月)〜25日(金) | 体操競技 | 第20回アジア競技大会(体操競技) | 男女とも団体総合で銀メダル(金は中国)。女子は杉原愛子が個人総合とゆかで金、西山実沙が個人総合銅。男子は岡慎之助が個人総合・平行棒・鉄棒で銀、橋本大輝が個人総合とあん馬で銅。 |
| 9月11日(金)〜13日(日) | エアロビック | 第19回エアロビック世界選手権 | シニア男子シングルの河合翔は予選35位(17.950)。 |
| 9月5日(土)〜6日(日) | パルクール | 第7回パルクール日本選手権 決勝 | 男子はフリースタイル大貫海斗(29.2点)、スピード吉川知実(14.378秒)、女子はフリースタイル岸上はづき(22.3点)、スピード今福心椛(28.719秒)が優勝。 |
| 9月4日(金)〜6日(日) | エアロビック | 第2回エアロビック ジュニア世界選手権 | ジュニアトリオはAE刈谷が予選12位、SKJ・ジムナの組が13位。ジュニア女子シングルの知崎百華は予選18位。 |
| 8月12日(水)〜16日(日) | 新体操 | 第42回世界新体操選手権 | 日本が団体総合で銀メダル(56.700点、優勝はスペイン)。個人の喜田未来乃は総合予選22位で決勝の補欠4番目、鈴木菜巴は26位。 |
| 8月6日(木)〜7日(金) | 新体操 | 全国高校総体(インターハイ)新体操 | 男子個人総合は丸山一休(済美・岐阜)が優勝、2位村山颯(国士舘)。 |
| 8月5日(水)〜7日(金) | エアロビック | 第10回エアロビック アジア選手権 | シニア女子シングルで岸邊茉央が銅メダル、ジュニア女子シングルで岡日菜多が銅メダル。 |
| 6月27日(土)〜29日(月) | エアロビック | エアロビック ワールドカップ 南昌大会 | 女子シングルの岩城未緒、男子シングルの嶌田隼太がともに決勝7位。 |
| 6月25日(木)〜28日(日) | 体操競技 | 第13回アジア体操選手権(女子) | シニアは団体2位、西山実沙が個人総合3位、杉原愛子がゆか2位。ジュニアは団体2位で、ゆかで藤後七海と小川莉昊がともに金メダル。 |
| 6月18日(木)〜21日(日) | 体操競技 | 第13回アジア体操選手権(男子) | シニアは団体2位、三輪哲平が個人総合3位、谷川航が跳馬で優勝、築山翔馬がゆか2位。ジュニアは団体2位で、西原一輝が個人総合・あん馬・平行棒・鉄棒で優勝。 |
| 6月4日(木)〜7日(日) | パルクール | パルクール ワールドカップ イスタンブール大会 | 男子フリースタイルで大貫海斗が4位、鈴木智也が5位。女子フリースタイルで永井音寧が7位(予選3位)。日本の3人全員が決勝へ進んだ。 |
| 5月23日(土)〜26日(火) | 新体操 | 第17回アジア新体操選手権 | 個人8演技の合計で上位4か国に入り、日本は世界選手権の個人出場枠2つを獲得(喜田未来乃・鈴木菜巴が代表に)。 |
| 5月14日(木)〜17日(日) | パルクール | パルクール ワールドカップ モンペリエ大会 | 男子フリースタイルで大貫海斗(30.2点)、女子フリースタイルで永井音寧(22.9点)がともに銀メダル。石田英太は男子フリースタイル6位。 |
| 5月14日(木)〜17日(日) | 体操競技 | 第65回NHK杯 | 男子は岡慎之助が優勝(合計341.362)、2位橋本大輝、3位川上翔平。女子は西山実沙が全日本に続いて優勝、2位岸里奈、3位杉原愛子。 |
| 4月18日(土)〜19日(日) | エアロビック | スズキワールドカップ2026 第37回エアロビック世界大会 | ジュニア女子シングルで知崎百華が優勝(2度目)、ジュニアトリオでAE刈谷(知崎百華・中島心々音・岡日菜多)が2連覇。シニア男子シングルの河合翔は6位。 |
| 4月17日(金)〜19日(日) | 新体操 | 新体操ワールドカップ バクー大会 | 団体は総合9位、種目別のボールで4位、フープ3・クラブ2で8位。個人の岡田華英は総合60位。 |
| 4月16日(木)〜19日(日) | 体操競技 | 第80回全日本体操個人総合選手権 | 男子は橋本大輝が優勝し6連覇(合計170.114)、2位岡慎之助、3位川上翔平。女子は西山実沙が優勝(110.332)、2位岸里奈、3位岡村真。 |
| 4月10日(金)〜12日(日) | 新体操 | 新体操ワールドカップ タシケント大会 | 団体は総合6位。個人は鶴田芽生が30位、松坂玲奈が47位。 |
| 3月28日(土)〜30日(月) | 新体操 | 新体操ワールドカップ ソフィア大会 | 団体は総合6位、種目別のフープ3・クラブ2で5位。個人の喜田未来乃は総合28位。 |
| 3月19日(木)〜22日(日) | 体操競技 | DTB杯チームチャレンジ | 日本は男子チームチャレンジ(3月19日)と女子ジュニアチームチャレンジ(3月21日)で2位。種目別ではジュニアの岩瀬光莉が跳馬、中島叶夢が段違い平行棒で優勝。 |
| 3月12日(木)〜15日(日) | 体操競技 | 体操ワールドカップ アンタルヤ大会(種目別) | 岡慎之助が平行棒で優勝、つり輪4位。長谷川毅は平行棒5位、あん馬8位。 |
| 3月12日(木)〜13日(金) | トランポリン | トランポリン ワールドカップ アルクマール大会 | 女子シンクロナイズドで田中沙季・森ひかる組が銀メダル。 |
| 3月7日(土) | 体操競技 | アメリカンカップ(男女混合団体) | 男女混合の団体戦で日本が3位。 |
| 3月6日(金)〜8日(日) | 体操競技 | カナダ国際(女子) | シニアは日本が団体2位、西山実沙が個人総合3位。ジュニアは日本が団体優勝、小川莉昊が個人総合優勝。 |
| 3月5日(木)〜8日(日) | 体操競技 | 体操ワールドカップ バクー大会(種目別) | 女子は岡村真が平均台とゆかで優勝、宮田笙子が跳馬と平均台で3位。男子は谷川航が跳馬と平行棒で2位、南一輝がゆかで3位、金田希一がつり輪で3位。 |
| 2月21日(土) | 体操競技 | リューキン国際招待 | 日本が団体優勝。個人総合は谷田智治が優勝、西湊丞が2位、藤本大翔が3位。 |
| 2月19日(木)〜22日(日) | 体操競技 | 体操ワールドカップ コトブス大会(種目別) | 男子は川上翔平が平行棒と鉄棒で優勝。女子は杉原愛子が平均台で優勝し、ゆかで2位。 |
これからの大会は大会日程へ。
情報の確認日:2026-10-20。日程は開催地の日付です。変更があるため、出かける前・見る前に主催者の案内をご確認ください。